5月は暇でした。。。

いやあ。。。頑張りどころです!

 

まあ話は変わりますが、薬剤師の同僚と一緒に良く食べに行っていたうどん屋さんが「丸亀製麺所」。このチェーン店が今月の初め位でしたか?カビがお皿に、正確に言うとお皿の裏についていたという話題がありました。

このニュースはお客さんが、自分でその写真を撮って、何か?ブログとかに上げて、一気に広まったのが発端らしいのです。

 

こういうのって、この時代、噂で終わっていたものがニュースになってしまう現代。

 

こんなのもありました。

五体不満足で有名な乙武さんが、入店を断られたイタリアンレストランを名指しで批判!

何十万というフォロワーからの批判が、そのお店に殺到!

こんなに影響力のある人、全くない人でもこんな事になる現代。。。

 

なんだかなあ。。。

大学病院は一般病院が病気を治す「診療」のための施設であるの対し、大学病院は「診療」に加えて医学や医療技術の「研究」と医療に従事するスタッフの「教育」という3つの役割を担っています。そのため大学病院には最先端の医療技術、最新鋭の医療設備・施設が集まり、一般病院では対応することが困難な患者さんや、他の病院では治療が難しいと診断された患者さんなど、稀少な症例や難病を抱える患者さんがしばしば来院します。

大学病院というと、質の高い、良い医療を受けることができると考えている人も多いようです。もちろん最新の技術や医療環境が整っているため、高い医療水準にあることは確かですが、大学病院には教育的役割として学生や研修医が多くきており、臨床経験の浅い研修医が治療の担当をしたり、ベテラン医師の治療・処置を若い医師や学生が見学したり、研究段階の新しい治療を試したり、など彼らの教育や学びの標本や実験台となっていることもあります。一概に大学病院だから最高の医療を受けることができるという認識は改める必要があるかもしれません。

大学病院は働く医師側からすれば専門医療の研究部門や最新の医療機器・設備が整った医療環境の中で、高度な知識と技術を学ぶことができるメリットがあります。またそうした環境の中で医療の最前線に立ち、プロフェッショナルな仕事を求められるため、自らも高い専門知識とスキルを持ち、常に学ぶ姿勢や向学心が求められます。大学病院は医師にとって医学・医療を習得する場となるだけでなく、薬剤師・看護師・臨床検査技師など他の医療従事者や同じ志を持つ同僚との出会い、チーム医療の経験、患者さんと直接対話するなど、多くの人と関わることができる職場です。医療人としての人間性を高め、医師に求められる倫理観を養う場であるとも言えるでしょう。

医師たちは医師免許取得後、2年間の医師臨床研修を終えると正式に医師として働く先を見つけることになりますが、自分で診療所やクリニックを開業する場合を除きその選択肢は大学病院か市中病院に二分されるのが一般的なようです。大学病院に勤務する医師は、高度で質の高い医療提供イメージからそのステータスも高いイメージがありますが、週の勤務時間は80~100時間、当直をはさんで連続36時間勤務は常態化など、勤務実態は過酷そのもの。その割に大学病院勤務の医師年収は、他の地方病院や市中病院に比較してそれほど高い額を得ているわけでもないという、意外に厳しい医師の勤務先なのです。(医師の大学病院への転職はこちらを参照

随分良い季節になって来たので、庭の手入れと、お花を植えたり、ガーデニングなんかを始めないとと思っている薬剤師です!

もうすぐ5月ですしね!

 

新入社員の人も、早くも一ヶ月が終わろうとしていますが、どうなんでしょう?

自分の知り合いで、水戸の方へ行った新人君は、既にホームシック状態らしく(!)、facebookの書き込みなんかが多い多い・・・随分やられてしまっているようです(悲)。

いい季節なんですが、5月病なんて言われる月でもありますからね!

 

話は変わりますが、4月と言えば、毎年ある狂犬病予防接種の葉書が、住んでいる市から来ていました。

今年はまだ来ていないな~なんてのんびりしていたら、今月のあたまには来ていてこの前急いで行ってきました!

うちのわんちゃんが、保健所なんかに連れて行かれたら困りますからね(!?)。

もうすいぶん前になりますが、一年ほど海外に住んでいたことがあります。

 

その時に、よく地元のビールを飲んでました。

缶ビールが多かったですが、ビンビールもわりと普通に売っていて、そっちを買うことも多かったですね。

ビンと言っても日本でいう中瓶とか大瓶とかではなく、スタイニーボトルっていうのかな?缶ビールくらいの容量のものでした。

この前コストコに行った時、同じような瓶ビールが売られていて、なんだか懐かしくなって買ってしまいました(笑)。

でも瓶からダイレクトに豪快に飲む、あの感じが結構好きなんですよね~。

日本でも一時期スタイニーボトルが発売されましたが、あっという間に見なくなってしまいました・・・。

 

でも薬局の同僚たちに話したら、あんまり記憶にないようでした。

あれは幻?

突然ですがバナナが好きな薬剤師です。

しかもバナナはドールと決めている薬剤師です(笑)。

 

そんなバナナでも極選って言う、ちょっとお高めなバナナがあるんです!

これ、本当に美味しいんですよ!

・・・で、この前の日曜日にあった東京マラソンですが、ここで、そのドールさんがずっと無料でバナナを提供しているそうなんです!

私は残念ながらマラソンはしないので、その東京マラソンのバナナは食べられないのですが、ドールのホームページを見てみると、なかなかこれが面白いんです。

フィリピンで、その東京マラソンの為にバナナが栽培されているそうなんです!

凄くないですか?

バナナ好きとしては面白い情報です!

 

今年の東京マラソンはトマトも無料配布されたらしいですね。

さっきテレビでニュース番組を見てて、とても興味深いコーナーがありました。

 

過疎化を防ぐ、という内容のものなのですが、一番最初にやっていたレタス農家がすごかったです!

なんでも年収がみんな2000万超え!しかも11月から3月(だったかな?)はOFF!

すごいですよね~まるでプロ野球選手みたい(笑)と思ってしまいました。

ただし4月から10月までは毎日朝の3時から収穫作業をするそうで、それは大変だと思いますが、でもそういったサイクルに体が慣れれば、全然問題ないような気がするのですが・・・いかがでしょうか?

 

薬局で働いていたら、5か月のOFFなんて・・・薬局をやめない限り無理ですね(涙)。

でもこういった生活も、なんだか楽しそうです。

先日起きた、アレルギーによる女児死亡事件・・・とてもショックを受けました。

 

学校側の落ち度はなかったと思うのですが、幼児ならともかく5年生でもそういった事件が起きてしまうというのは本当に悲しいことです。

本当に、ついうっかり食べてしまったのかもしれません。

 

おそらく本人はそれに自分が食べてはいけない食材が入っていたということに気づいていなかったのかもしれません。

でもそんなうっかりで命を落としてしまう・・・本当にアレルギーって怖いですね。

薬局でも大きな話題になりました。

薬剤師としていろいろ考えた部分もあります。

 

ホント、このような事故は二度と起こってほしくないですね。

薬剤師として自分に何ができるか、そんなことまで考えてみました。

そろそろスキーシーズン到来ですね!

 

寒いのはあまり好きではない自分ですが、スキーは好きです(笑)。

でも昨シーズンは、ちょうどスキーに行こうと思っていた時になんとインフルエンザにかかってしまい、せっかく有給とってスキーに行くつもりが違う理由で有給を使ってしまったんですよね・・・(涙)。

年末年始に近い時期は、やっぱり薬局も大忙しなのでなかなか有給取りづらいですが、春休み時期だったら何とか取れそうなので、今シーズンこそは行ってこようと思ってます!

 

今年はまだインフルエンザの声を聞かないですが、でもそろそろ本格的なシーズン到来ですよね。

寒暖の差も激しい日が続きますし、手洗いうがいをしっかりやって予防しましょうね!

そんな自分も少し体調悪いですが(汗)。

ヒグチ薬局

だいたいの薬局は、多くが病院の近くにあり病院の専門によってクスリの調剤の取扱方も材料も変わってくるのです。
他の例では耳や鼻の専門や内科など専門である病院前の調剤薬局の場合専門の病院からくる取り扱っている調剤薬の材料は少ないです。
反対に総合医院の前の調剤薬局のパターンでは様々な患者さんがきますから、取り扱っている薬のパターンも多くなります。
患者さんにとっては、家の近所の調剤薬局は、大手の医院の薬局よりも待機時間が少なく予定のロスがすくなくなることがあります。
そして、かかりつけの調剤薬局を決めておくことで、処方してもらったくすりがクランケにとって適切であるかどうか、懇切丁寧に説明し確認してくれるので、より個人に合わさったきめ細かな奉仕を得られると思う。
薬剤師の身としては労働する時間や仕事をする量に対してのプレッシャーも多くはないと言えます。
しかし、例外的な病院の近所の調剤をする薬局の場合では、いつも取り扱う調剤した薬のパターンは限られますので、自身の薬剤師としての経験の面ではそこまで自分の経験になりえることは少ないといえます。
だいたいの薬局は、多くが病院の近くにあり病院の専門によってクスリの調剤の取扱方も材料も変わってくるのです。
他の例では耳や鼻の専門や内科など専門である病院前の調剤薬局の場合専門の病院からくる取り扱っている調剤薬の材料は少ないです。
反対に総合医院の前の調剤薬局のパターンでは様々な患者さんがきますから、取り扱っている薬のパターンも多くなります。
患者さんにとっては、家の近所の調剤薬局は、大手の医院の薬局よりも待機時間が少なく予定のロスがすくなくなることがあります。
そして、かかりつけの調剤薬局を決めておくことで、処方してもらったくすりがクランケにとって適切であるかどうか、懇切丁寧に説明し確認してくれるので、より個人に合わさったきめ細かな奉仕を得られると思う。
薬剤師の身としては労働する時間や仕事をする量に対してのプレッシャーも多くはないと言えます。
しかし、例外的な病院の近所の調剤をする薬局の場合では、いつも取り扱う調剤した薬のパターンは限られますので、自身の薬剤師としての経験の面ではそこまで自分の経験になりえることは少ないといえます。


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